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レジン資格人気ランキング

レジンアクセサリー

好きなパーツとレジン液さえあれば、誰でも簡単に作れるのがレジンアクセサリーです。100均でも材料を手軽に購入できるようになり、その人気はますます高まっています。
レジンには100均で購入できるUVタイプのほか、主剤と硬化剤を混ぜて使用する2液タイプもあり、フレームやパーツとの組み合わせでできる作品は無限大です。
そんなレジン作りを専門的に学んでみませんか?

【1位】レジンアートデザイナー

レジンについての基礎知識を持ち、自分でデザインしたオリジナルの作品を制作することができる能力を認定されるのがレジンアートデザイナー資格です。
オリジナルのアクセサリーが作れるようになりたいという人におすすめの資格です。
受験資格はありませんので、レジンに興味がある人は誰でもチャレンジすることができます。
制作技術が高まれば副業として作品を販売することも可能です。
認定団体…日本デザインプランナー協会

受験資格…特になし

受験料 …10,000円(税込み)

受験申請…インターネットによる申し込み

受験方法…在宅受験

合格基準…70%以上の正答率

受験日程…2か月に1回(偶数月)

【2位】レジンアクセサリークリエイター

レジンや制作方法についての基礎知識を持ち、それを自分の作品にアレンジできる技術があることを認定されるのがレジンアクセサリークリエイター資格です。
試験では作品の作り方のほか、失敗例についても問われます。どんなことが失敗につながるのかを知ることは、よりよい作品を作ることへの近道となるでしょう。
自分の制作技術のレベルアップを望む方にぴったりの資格といえます。
認定団体…日本インストラクター協会

受験資格…特になし

受験料 …10,000円(税込み)

受験申請…インターネットによる申し込み

受験方法…在宅受験

合格基準…70%以上の正答率

受験日程…2か月に1回(偶数月)

【3位】ハンドメイドクリエイター

本格的なハンドメイドの知識と技術を持っていることを認定されるのがハンドメイドクリエイター資格です。
DVDとテキストを使って自宅で講習を受け、講習終了と同時に資格取得となります。
認定後は、作品販売やカルチャースクールの講師などで活躍することができます。
レジンだけではなく、レザークラフトやバック制作、編み物など幅広い技術について学ぶことができますので、受講して自分に合う分野を見つけるのもいいかもしれませんね。
認定団体…日本創芸学院

受講資格…特になし

受講料 …53,000円(税込み)

受講申請…インターネットによる申し込み

受講方法…在宅受講

受講日程…申し込みから9か月以内に受講を終了させることが必要

【4位】LEDレジンアクセサリー認定講師

LEDレジンを使用して、オリジナルの作品を制作する能力があることを認定されるのがLEDレジンアクササリー認定講師資格です。
副業として作品を販売したり、講師活動をしたりするためのスキルを身につけたいと考える方におすすめの資格です。
自宅でテキストやキットを使って学習した後、120日以内にレポート課題を提出します。課題内容を満たせば資格認定となります。学習中、分からないことはメールや電話で質問することができるので安心して受講することができそうですね。
認定団体…日本パーツビューティーアカデミー
受講資格…特になし

受講料 …19,000円(税込み)

受講申請…インターネットによる申し込み

受講方法…在宅受講

【5位】クラフトアドバイザー

レジンクラフト、コラージュ、デコナップなど、クラフトに対する基礎知識を持ち、十分な作成技術や技能を有することを認定されるのがクラフトアドバイザー資格です。
この資格はレジンに特化したものではなく、様々なクラフトについて学べる資格です。
認定されると、協会で講習会の講師の仕事の紹介や商品や技術を紹介する活動のサポートなどをしてもらうこともできます。
講座を受講(20時間)し、全ての受講を終了すると資格取得となります。講習料とは別に認定料なども必要となりますのでご注意ください。
認定団体…日本デコラージュ協会

受講資格…特になし

受講料 …20,000円(税別)

*テキスト代、材料費、備品代、管理料、認定料などが別途必要。

受講申請…インターネットによる申し込み

受講方法…東京・大阪の会場受講

受講日程…6月から11月にかけて8回程度実施
【まとめ】
レジン資格にはレジンに特化したものから、レジンを含むハンドメイド全般を学べるものまで様々なものがあります。
レジンについて深く学ぶのもいいですし、レジンをきっかけに制作の幅を広げてみるのも面白そうですね。
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